家庭用脱毛器

家庭用脱毛器のおすすめ教えて!どれがいい?

VIO脱毛に使えるおすすめの家庭用光脱毛器はコレ!

自分でするからVIO脱毛も恥ずかしくない!

家庭用の光脱毛器でVIO脱毛ってどのぐらい効果があるの?

家庭用脱毛器のメリット、デメリット、コスパ、お勧めの機種など詳しく紹介しています。

家庭用脱毛器でVIO脱毛するメリット

1.VIOでも恥ずかしくない

家庭用脱毛器でVIO脱毛するメリットは恥ずかしくないということです。

相手はエステティシャンで同性、施術には慣れていると言ってもやはり恥ずかしさは感じてしまいます。

家庭用脱毛器なら自分で施術ができるので、恥ずかしさを感じる必要はありません。

2.好きなときに脱毛できる

人気のサロンで予約が取り難い、自宅や勤務地の近くにサロンがなくて通い難い。

そんな場合でも自宅で好きな時間に脱毛できるので手軽です。

今日、体調もいいし仕事も早く終ったから脱毛しようかな~!

と、気軽に脱毛ができます。

家庭用脱毛器でVIO脱毛するデメリット

1.Oラインの脱毛は大変

Oラインの脱毛は手が届きにくく、鏡を見ながら脱毛するのも、なかなか難しい場所です。

Iライン、Oラインを自分で脱毛する場合には、一番弱いレベルからスタートして調節しながら慎重に行う必要があります。

2.形を整えるのが難しい

中心部分だけを残して両サイドを脱毛したい全体的に薄くしたいなどの調整は可能です。

しかしアンダーヘアの▼部分をキッチリ綺麗に整えたい場合など特定の形に整えたい場合には脱毛サロンがベストです。

3.危険がゼロではない

見え難いデリケートな部分へ照射をするため手元が狂ってしまい性器や肛門に光を当ててしまう可能性はゼロではありません。

不器用な人、自分で光を当てることに不安がある人には向いていません。

家庭用脱毛器は効果は得られる?

近年の家庭用脱毛器はエステサロンの脱毛器と同レベルのものが多くきちんと毛周期に合わせて定期的に照射をすれば脱毛効果は得られます。

2ヶ月に1回のペースで1年もすれば十分に効果は実感できます。

その後は希望の毛量にあわせて照射を続けましょう。

VIO脱毛できる家庭用光脱毛器

ケノンやセンスエピ、トリアなど家庭用脱毛器は数多く販売されていますが、VIIO脱毛できるとメーカーが保証しているものは多くありません。

ほとんどの家庭用脱毛器はVラインの脱毛はできても、Iライン、Oラインの脱毛はできません。

メーカーが推奨していなくても、使えないことはないのですが万が一のトラブルを考えるとメーカーがOKを出していない家庭用脱毛器の使用は避けましょう。

【ラヴィ】
  • 本体価格46,667円
  • カートリッジ4,000円

家庭用IPL光脱毛器ラヴィはエステサロンと同レベルのハイパワーな脱毛ができます。

標準カートリッジのままでは照射面積が広すぎてIライン、Oラインの脱毛には 使うことができないため、別途スリムカートリッジの購入が必要です。

【エピナード】
  • 本体価格96,000円
  • スーパープライスセット 65,000円
  • 定期コース 初回9,800円 2回目以降7,000円

脱毛器・美顔機メーカーが作ったIPL光脱毛器です。

エステサロンと同レベルのハイパワーな脱毛ができます。

ラヴィとエピナード、どっちがVIO脱毛に向いている?

どちらもIPL脱毛器で、光の強さに大きな差はありません。

どちらを購入するかは、どの程度VIOを脱毛したいかで決めると良いでしょう。

Vラインだけ整えたいという場合には本体価格も安く追加でカートリッジを買ってもお得なラヴィが向いています。

Iライン、Oラインまでしっかり脱毛したいついでにワキや腕にも使いたいというのであれば定期コースのあるエピナードがお勧めです。

脱毛サロンと家庭用脱毛器、比較してコスパはいい?

VIO脱毛だけを目的とするなら、家庭用脱毛器のコスパは高いです。

利用する脱毛サロンによって値段は変りますがVIO脱毛の相場は6回コースで4万円~8万円ほどします。

ラヴィなら本体価格が十分に買える値段ですし、エピナードでもスーパープライスセットが十分購入できる値段です。

VIO脱毛だけに使うなら両方とも追加カートリッジの購入も必要ありません。

脱毛サロンで脱毛完了をする場合には12回以上通わなければいけませんからトータルで見ると家庭用脱毛器はかなりコスパが良い脱毛方法です。


ページのトップへ